過酷な半額シールの争奪戦

私は現在フリーターをやっていて、今までちゃんとした正社員になったことなく、生活に苦労したこともかなり多いと思います。

一度仕事を辞めて休職中のさい、階段から落ちて右手を負傷したときなどは大変でした。私にとって右手は利き手ですからね。完治するまでしばらく使えない時期が続いて、仕事も決まらないので貯金を切り崩すしかありません。

節約するなら絶対に欠かせないのが自炊ですが、包丁を持つのも大変なときは弁当に頼るしかないわけで、そうすると1円でも10円でも安い弁当を買うために、閉店前のスーパーに駆け込んだり、日々奮闘する毎日です。

最近ではコンビニでも弁当が半額で売られていることがあります。あらかじめ割引きのシールが貼られる時間帯を調べておいたり、弁当や惣菜の賞味期限をチェックしておいて、何度も足を運んだりするのは相当大変でした。

景気動向

世界経済全体としては、リーマンショックをはじめとした景気の落ち込みから、昨今ではアベノミクスまで、大きく景気が変動している時を迎えているといえるでしょう。最近では、家計に直結する話としては、消費増税まで一般家庭でも大きく影響をするような転換期を迎えています。増税前の駆け込み需要では、多くの家庭で増税前の駆け込みで、さまざまな日用品や、食料品などを買えるだけ買い溜めをした人も多いのではないでしょうか。その影響は顕著に現れているといえ、スーパーをはじめとした流通などでは、3月の消費が増えた一方で、増税後の4月には消費が落ち込んだということがいわれていたりします。また、経済的には、これまで景気動向指数は、昨年夏から改善方向で進んでいたものの、この増税を機に、基調判断が改善から、足踏みをしているという状態となり、若干の引き下げをすることとなった。現代は、景気変動が著しく変動する難しい時期を迎えているといえるが、家計も含めた一消費者としては、変動する景気動向をにらみながら、家計としても景気の変動に順応した消費を行いながらも、自らの資産形成を行うべく、景気動向を日々ウォッチしながら正しく経済に順応できると良いでしょう。

ブラック会社を半年間で退職した話

私が営業マンを辞めたのは、今から10年ほど前のことです。
当時、私は職を探しており、ハローワークを通じてとあるメーカーの会社に就職しました。30歳も近くなるというときに正社員で職を決めることができ、非常に喜んだ記憶があります。
しかし、それも入社して半年で終わることとなります。その会社は今で言う「ブラック企業」でした。先輩からは一度も名前で呼ばれることもなく、上司からは毎日のように叱責を受け、さらに同行出張時にも嫌味や嫌がらせを受けていました。
そのうち、私は鬱病になり、会社を休職するようになりました。休職後、1ヶ月目で上司から退職勧告を受けました。「もう会社で続けていくことは諦めたほうが良いんじゃないか」ということでした。私はそこで退職を決意し、退職届を本社に向けて書きました。
驚いたのはボーナスを返還しろという通知が来たことでした。会社は自分がこれから仕事をするからボーナスを渡したのに、辞めるということであれば先払いしたボーナスを返せというのです。私は当時、思考力もなかったのでそれに従い、ボーナスを返しました。そしてその後、傷病手当の手続きをして私の半年間の正社員生活は終わりを告げました。
会社というのは、入るところを間違えると半年間で精神的にやられてしまうことを、私はまざまざと感じたのです。

我が家の収入と使い道について

我が家の収入は、主人のお給料やボーナスと子供手当だけです。
子供は二人いるので将来のために教育資金をためなくてはいけないので、家計のやり繰りはとても苦労しています。

最近よく耳にする、ライフプランナーに、我が家の家計について相談してみたいという気持ちがあります。
我が家の出費で大きなものと言えば、住宅ローン。
そして外食費やレジャー費が多いと思っています。
家族4人分の生命保険や傷害保険も沢山入っているので、そのあたりも相談に乗ってもらいたいという気持ちがあります。
しかし、主人はライフプランナーにお金を払うのがもったいないと考えているようなので、相談することに反対しているので、実現できていません。

主人は一生懸命仕事をしてくれるのでありがたく思っています。
営業の仕事はやりがいを感じていて楽しそうですが、特に出世したいという気持ちはないようです。
昇進すると収入があがると思いますが、極端に上がることはなさそうです。
となると、やはり毎日の生活を見直して節約をするということになります。

子育てが一段落した友達は仕事を始める人がいるので、私も娘が小学校へ行くようになったら少しずつ働きたいと考えています。
しばらく子育てで仕事をしていないので、社員になるのは難しいと思うので、近くにあるパートなどで働けたらいいなと思っています。

 

仕事をやめた体験談

みなさんこんにちは。みなさんは仕事を何らかの原因やいろんな要因でやめたことはあるでしょうか?私は以前に大手の会社に勤めていましたが、体をこわしてしまい最終的に会社から解雇になり退職になりました。この仕事は私にとってすべてのことをおしえてくれた仕事でした。忍耐力や精神力の強さ粘りつよさなどいろんな喜びもおおきかった仕事でもありやりがいがありました。お客様の喜ぶ顔がうかんできて品質に自信しておこたえできるように誠意をこめて仕事にはげんできましたが、ある日突然周りのパートの人が私の嫌なうわさを嘘をついていじめてきてそのあげく本社にまで大きく噂をひろめてちかんされたんだよなどといって恥ずかしい目に私をあわせてきて本社の人たちはそのパートさんのいうことを信じて私をそのような顔でみるようになってしまいました。その結果私は精神的に体が病んでしまいパニック障害と軽い不安神経症とうつ状態になってしまいました。心療内科にも通い一年間課長さんの命令で休暇をとりましたが人事のかたが解雇通知書もなく期限がきれましたと急にいってきて退職にされてしまいました。ばかばかしいですよね。今では自分の弱さをしり少し強くなりました。会社はひどくひじょうであることも身に染みてしりました。

キャッシングで度々お金を借りています

私はお金が足りなくなると、キャッシングを利用してお金を手に入れています。
キャッシングは貸し出し審査が簡単で融資が早いですから、お金がない時にとても助かる存在なのです。
本当はお金がない時にお金を借りるつもりはないのですが、必要に迫られれば借金も仕方がないと言えます。
たとえば飲み会に誘われた時にお金がなかったとします。
お金がないからとむげに断る事はできないのです。
そんな事をしたら付き合いの悪い人間と思われてしまい、人間関係を悪くしかねないのです。
またご祝儀やお香典を出す事になったら、出さない訳には行かないのです。
人間社会の中で生きていると、お金がないからと言って済ます事はできない事が多いのです。
ですから借金は人間社会で生きて行くためには欠かせない物だと思っています。
また生活に密着した家電が壊れた時も借金をする場合があります。
生活に必要な家電が壊れた場合、お金がないからと言ってそのままにしておくことは出来ないのです。
ですから借金をしてすぐさま修理するなり、新しいものを買わなくてはいけないのです。
私たちが生きていれば、借金をする機会もたくさんあるのです。
キャッシングはそんな人間社会の中で、欠かせない物と言えます。

 

接客業が辛くなり仕事を辞めた経験

私は前職は接客業をしていたのですが、仕事を辞めました。
元々あまり接客業はやりたいとは思っていなくて、オフィスワークをしようと思っていたのですが中々決まらずに貯金も無くなり、とりあえず始めた接客業でした。
大手の衣料品を扱うお店で働いていたのですが、残業とかはあまり無くていいのですが、その分やはり接客業なので休みも安定していなくてシフト制なので、土日が休みの子とは中々遊べなくなりましたし、遊ぼうと思えば私の休みを調節しなくてはいけないのも面倒で嫌でした。

それぐらいは全然我慢出来るのですが、やはり一番嫌だったのは、普通の一般的な仕事よりも休みが少ないのに給料も安いという事です。
オフィスワークとかなら土日祝休みの所も多いと思いますが、それで給料も安定しているし、いいなと思います。
だけど接客業はとにかく休みが少ないので、年末年始は特に忙しいし休みを取れないし、周りの人が休んでいるのに自分は仕事に行かなくてはいけない。そういうのが本当に辛くて嫌でした。特にやりたい仕事ではなかったのが余計に嫌だったのだと思います。

もう少し給料が高くて、土日祝に出勤すれば給料を上げてくれるとかだとやる気は起こるのですが、周りの友達と比べると全然給料も安く休みも少なかったのが嫌でやめました。